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2018年06月05日

【2018年6月6日市議会・一般質問で幸野おさむ(無会派・ここに幸あれ)が使用するパネル】

幸野おさむ(無会派・ここに幸あれ)の一般質問は、66日(水曜日)10:40分頃〜1時間の予定です。

質問で使用するパネル資料は↓をご参照ください。

PDFファイルは↓コチラから

 パネル@国分寺駅北口と南口の階段・スロープ写真.pdf

PDFファイルはコチラから

パネルA「人口・年少人口の推移」及び「過去の人口推計の誤算」.pdf

PDFファイルはコチラから

パネルB小学校校庭面積と不足面積.pdf 

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posted by 幸野おさむ at 19:42| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月24日

【2018年2月25日市議会・代表質問で幸野おさむ(無会派・ここに幸あれ)が使用するパネル】

幸野おさむ(無会派・ここに幸あれ)の代表質問は、225日(日曜日)16:05分頃〜15分間の予定です。

質問で使用するパネル資料は↓をご参照ください。

PDFファイルは↓コチラから

@国分寺市・全国・東京都の人口推移比較.pdf 

A国分寺市の積立金推移.pdf

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posted by 幸野おさむ at 13:21| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月06日

心機一転、新ブログ始めました!

心機一転、新ブログを始めました。

今後とも末永く、よろしくお願いいたします<m(__)m>
posted by 幸野おさむ at 21:32| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月14日

【2017年度・国分寺市予算案学習会の1レジメ2資料集】2月11日に行われた「変えよう国分寺・市民の会」主催の「2017年度予算案学習会」で使用した資料です。ご自由にご活用ください。

学習会にお越しいただいた皆様、ありがとうございました。<m(__)m>

学習会で使用した@レジメA資料集を掲載しますので、ご自由にご活用ください。

 

※下記資料は幸野作成の2017年度・国分寺市予算案学習会@レジメ」

※「2017年度・国分寺市予算案学習会@レジメ」全文は↓コチラからダウンロードできます。

 2017年度・国分寺市予算案学習会レジメ.pdf

 

※下記資料は幸野作成の2017年度・国分寺市予算案学習会@資料集」

※「2017年度・国分寺市予算案学習会A資料集」全文は↓コチラからダウンロードできます。

posted by 幸野おさむ at 11:03| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月01日

【2017年始動!いざ市長選の年】今年6月の国分寺市長選挙で、必ずや市政を市民の手に取り戻しましょう。国分寺市で市長を変えれば、国政や都政にも激震が走ります! #国分寺市

新年明けましておめでとうございます。

昨年は、参議院選挙や、都知事選挙、新潟県知事選挙などで、市民と野党の共闘の取り組みが、歴史的に発展した年でした。

今年の夏には、都議会議員選挙や、国分寺市長選挙が行われる予定になっています。

市民自治を壊し、安倍政権の意向を従順に押し付ける、トップダウンの国分寺市政を、ご一緒に転換させようではありませんか。

 

●現在の井澤市政は、かつてない暴走市政

私は、200751日から、市議会議員として約10年間、国分寺市政に携わってきました。

その間の市政についても、市民の代表として@「くらし第一の市政」A「市民本位のまちづくり」B「市民が主人公の市政」を目指し、市政のCheckと政策提案に全力を挙げて、取り組んできたと自負しています。

ところが、現在の井澤市政は、アベ政治の強力な影響を受けながら、かつてない暴走を繰り拡げています。

 

●人権侵害も、自治基本条例違反も、市民の財産管理もトップダウンで強行

@国分寺まつり問題に象徴されるように、憲法違反の人権侵害を権力と数の力で強行、A総合ビジョンの策定過程に象徴されるように、市の最高規範である自治基本条例に基づいた「市民の権利」と「市民の声」を蹂躙、B市民の税金によって建設された市民の財産である「公共施設」を一方的に統廃合、C市民生活を顧みず、「財政が厳しい」と言い続け、市民に負担と我慢を押し付ける政治を、文字通り、トップダウンで突き進めております。

私は、一市議会議員として、自分の持てる力を振り絞って、全力で抵抗してきましたが、残念ながら現時点では、食い止めることが出来ておりせん。

 

●議会で答弁しない市長は、議会制民主主義も否定している

井澤市長は、私の一般質問、委員会質問、本会議質問に、全く答弁せず、だんまりを決め込むという、D議会制民主主義さえ否定する姿勢を示しています。

10年間の議員生活の中で、市議会議員として、ここまで無力感にさいなまれたことはありません。

その点で、傍聴されていた市民や職員の方から、「市長が答弁をしないのはおかしい」「本会議で、政策的に問われたら、政治家である市長が答弁すべきだ」という声が、少なくなく寄せられていることは、大きな救いです。

しかし、私の質問には答弁しないという、その辛酸によって、私の心が折れたわけではありません。むしろ「市政を変えたい」という思いは、より一層強まり、自分の限界点を超えております。

ここまで、心の底から、市政を変えなければならないと思ったことはありません。

 

●国分寺市政が変われば、東京と日本が変わる

この「日本」の中心である、「東京」の中心部、この「国分寺市」において、市民と野党の共闘によって、市民派市長を誕生させることができれば、都政や国政に、甚大なる激震を走らせることは、間違いありません。

私は、現在の政治の流れを変えるために、この国分寺市長選挙で、絶対に勝利したいと決意しています。

どうか今年1年、全力でご支援いただきますよう、心よりお願い申し上げまして、2017年の門出のあいさつとさせていただきます。

今年も家族ともども、よろしくお願い申し上げます。

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幸野おさむ

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posted by 幸野おさむ at 09:15| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする